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ストローブログ :ストローアート作品事例

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ストローアート 「花と翼龍」

(2013年03月08日)

今日紹介するのは、姫路市の吉野様の作品です。

100円玉と比較してみてください!なんて細かい手仕事なんでしょう。

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「花」です。なんと、花瓶や花鉢もストローでできているそうです。

ふつうストローの肉厚は、0.16㎜ほどしかないのですが、もっと厚みのあるような質感を感じますね。

ワイヤーも使用して独自の方法で表現されているとのことです。

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「翼龍」です。

ストロー工房のシルバーメタリックな質感と龍がマッチしていますよね。

飛び立とうとしているのか、何かを窺っているのか・・・。

以前紹介した石本様のドラゴンとは、また違ってそれぞれ個性をお持ちです。

何よりも、細かいですよね!髭のあたりの切込みとか。

どうもありがとうございました。

まだまだ作品お待ちしています。


ストローアート ドラゴンVol.2

(2012年09月21日)

先日もご紹介した、KOMADE工房、石本様の作品、ドラゴンVol.2です。

とてもダイナミックですので、Ф6mmのストローで作っているように見えません。

アゲアゲの勢いがあっていいですね。なんだか今の日本、ザワザワ、ジメジメしているので、日本中のパワースポットに、このドラゴンを飾ってお払いをしたい気がします。

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あめ細工 岡西孝夫様作

(2012年09月11日)

ストローアートとは少し違うのですが、今日は京都の岡西孝夫様が作ったあめ細工をご紹介いたします。

あめの持ち手に使われているのが、当ストロー工房のストローです。数年前に、岡西様にお作りしたのですが、今回再度ご注文ということで、前回のストローと、あめ細工を送ってくださいました。

岡西様のホームページを拝見すると、「還暦すぎてのあめ細工挑戦」ということでした。かなり苦労して、研究して、下のようなあめ細工が完成したそうです。

小さな子供たちがとても喜びそうなあめ細工の数々。もうひとつパンダもあったのですが、残念ながら、到着したときは、顔の部分がはそんしていて、修復を試みたのですが、私の不器用さが災いして、お披露目できませんでした・・・。

このような細工のものを作ったり、ストローでアート作品を作ったり、日本人って、本当に細かい仕事をされる方が多くて、感性も細やかなものを持っているのだと、つくづく感じます。

これからもお元気で!ずっとあめ細工を作り続けていってほしいと思います。

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「ストローアート」 KOMADE工房 様

(2012年09月07日)

今日ご紹介するのは、KOMADE工房 TAO様の作品です。

先日、ストロー工房のФ6×210ミリのカラーバリエーションをお届けしたら、早速、龍の作品の画像を送っていただきました。

TAO様の作品は、とても力強くて、いろんな動物や昆虫を作っておられますが、生き生きして、動き出してしまうのではないかと思います。

doragon.jpg

ちなみにTAO様は、ストローアートを生業としていて、いうなれば、プロのストローアーティストという方です。

う~ん、やっぱり、はさみの入れ具合が、「プロの技」という印象です。

興味をもたれた方は、ホームページを覗いてみてください。

  http://ストローアート.com/

新しい作品が出来上がったら、また画像を送ってくださるそうです。ご紹介しますね。お楽しみに!


池田 翠様のストローアート作品

(2012年05月29日)

今回ご紹介するのは、池田 翠様のストローアート作品です。

池田様はストロー工房の、Ф6×210のカラーバリエーションに興味をもたれてお問い合わせいただきました。残念ながら、今日ご紹介すのは、ストロー工房のストローを使用した作品ではありません。

でも、とてもイマジネーションをかきたてるような作品なので、ご紹介します。

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ストローで作られた作品とはとても思えないですね。

興味をもたれた方は、池田様のホームページにアクセスしてみてください。ストローだけでなく、他の素材を使った作品もありますが、あえて、イマジネーションしてもらうため、素材を明かさないそうです。

http://www.midoriikeda.com



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